名刺に限らずだデザインというもんわイガイナコトニ音楽シーンと密接でふ。
「名刺デザインそして見本」執筆者でふ!
さてぇ、1970年代のデザインシーンを再考してみまふと、オオザッパに音楽シーンとおんなじよーな荒々しさ的なもんがあったと想うが、現在わミニマリズムの用を呈している。
むぅ、名刺デザインをしている執筆者もキョーミシンシン。
「UK? OK!!」に参加したクリエイティブ集団「TOMATO」、Underworldの全アートワークやSonyなんぞのブランディング-------彼らの作品は詩的で音楽と一緒に表現されたときの表現力は人を常に魅了しまふ・・・
名刺デザイン再考していて想うんが、イノベーションを起こすような良い意味で驚愕するようなモノは、このようにふとした瞬間に出たインスピレーション、ブレインストーミング。
すなわっち普段の思考方法の顕在意識からではなく、潜在意識から~
クリエイティブな人とは、意識的、無意識関わらずこのようなインスピレーションなんぞでデザインしちょると考えられようぞい。
名刺などのデザイン、そしてまた音楽などクリエイティブなものは時代が変わっても、在り続けようぞい~人はものを創るのではなく、創り出すから人だからである。
つづきは~Tee-watの閃き~にてどーぞ!
名刺デザインなんぞゼンパンに現在も影響が残されている人物達もショーカイ・・・